本音100%。感じたことのすべて。

日本のゆとり大学生の本音。そのときそのときのわたしの本音。考えが変わるが、それもわたし。

何も変わっていない、前進したい。

わたしはなにも変わっていない。


「前にも同じこと言ったよね」
「どうせすぐ忘れるんだよ」
「あなたに言っても意味がない」


「どうせ口ばっかりでしょ」


そのときは納得したつもりで、じゃあこうすればいいんだ。って納得はする。


しかし、あれ?
生活していくに連れ、ほかの人、物事に影響されて向かうべき道を見失っている。


そして、途方にくれ、人生の迷子になる。


そう、正すべきところはいつも同じ。なのだ。


困難に打ち当たった時に人から言われるアドバイスはいつも同じこと。


上ばかり見て自信を失えば、「下も見て見なよ」とか、

 

「あなたはいつも10の努力を10個のことに1ずつかけているんだよ。だから全部中途半端なの。100の努力をできる人もいる。10の努力を1つのことに10かけるひともいる。それぞれの人に合った戦い方があるんだよ。自分にはなにがいいのか考えな。」

 

「長期的に考えればわかることじゃん」


「相手の気持ちを考えなよ」とか。

 

「前も言ったじゃん」っていう厳しい言葉つき。

 


反省したこと、こうしようって決めたことは定期的に振り返らなきゃ。


一度じゃ理解しきれない、忘れっぽいわたしは意識的に反省を振り返らなきゃまた同じことを繰り返してしまう。


前に進んでないじゃん。


一歩進んでもとに戻って、また一歩進んでもとに戻って、、、の繰り返しをしてるなって感じる。


いつも気をつけるべきことは同じなのだ。


だって、それがわたしの弱点だから。そう簡単には治らない。


ならどうするか。


弱点を意識し、それを出さないように定期的に振り返ろう。


もう繰り返したくない。


前進したい。


いつも口だけで同じことを何度もやってしまうから、誓いの意味を込めての今回の記事です。