本音100%。感じたことのすべて。

日本のゆとり大学生の本音。そのときそのときのわたしの本音。考えが変わるが、それもわたし。

なんで英語ができるようになりたいんだろう

英語が好きな理由に気づいた
わたしは映画とか洋楽が好きで英語に興味を持ったわけじゃまったくないってこと。
日本にいたときは洋画めっちゃ好きで常に見たい映画があったし、映画見る予定常に立ててたし、暇さえあれば一人映画もしてた。蔦屋でたくさんあるDVDから面白そうな作品を手にとって探すことも好きだった。気に入った映画を家に持って帰り、見るのがHuluやNetflixでは味わえないたのしみだった。

こんなにも洋画が好きだったのに、アメリカに来てからぜんぜん見てないぞ。なんでだ。
そもそも映画そんな好きじゃないんじゃない?みたいな。

なんで英語が好きかわかった。英語自体に魅力を感じていたんだ。英語ができる人がかっこよく見えるだけ。
わたしはあと留学3ヶ月しかなくて、自分の英語力にぜんぜん満足してなくて。まわりに最近聞いたんだ。みんな最近英語に力入れてる?って。大抵のIBP生の答えはNo。みんな口を揃えていうのは英語が必要ならやればいいと思うって。
みんな留学に来る前は英語が第一目的だったはずなのに。IBP留学はキャリアについて考える機会がほんとうに豊富だ。だからみんなそれぞれやりたいことを見つけてそっちに力を入れるようになったのだと思う。
わたしはといえばなにがあっても英語が話せるようになりたい!の一本ばり。目的はかっこいい人になりたいから。世界中の人とスムーズに話したいから。英語が話したいなあ。自分に自信がないからスキルベースで人を見てるらしいんだよ。今までもプログラミングできるようになりたい!とかSEO対策とか株の勉強しよ!ってなったけど全部ただスキルがある人に憧れてるだけだったなあ。

得意なことを見つけてかっこいい人になりたい。