日々の気づき from ベルビューカレッジ

Bellevue College(ベルビューカレッジ)に通う女のリアルな日常。

最近のお気に入り自己啓発的言葉たち

1位「それがあなたをhappierにするならやったらいいとおもうよ」 Meetupで人生を楽しそうに生きているおデブなかわいいおじさんに言われた言葉だ。 彼の人生を表している。 「ぼくも人生をhappierにするためにダイエットしなきゃって思ってるんだ」 おじさん…

将来の働き方を計画する必要性

理想の将来の働き方、生活スタイル、計画しなければ叶わない。夢を見ててもそれは夢。 叶えるなら動け!甘い!とアメリカで働く社会人の方に言われた。 あなた将来アメリカで暮らしたいの?暮らすにも二種類あるよ? 駐在で数年間アメリカに住めるだけでいい…

言ったもん勝ち。とりあえず言え。

アメリカに来て学んだこと「やりたいことはとりあえず言え」精神 よくわからないが、ここはアメリカなんだから言ったもん勝ち、交渉したもの勝ちという考えが自分に根付いた。 最後の最後まで強情に押し通したジャパンウィーク企画が無事終着に向かっている…

企画運営に大切なこと

イベントを企画した。はじめて企画全体のリーダーの1人を経験した。過去にチームリーダーは何度か経験したが全体をみる必要がある役割ははじめてだ。 結果としては200人以上を集める大盛況のイベントとなり大成功。 友人の多大なる協力のもと、当日は何事も…

早稲田のバカを誇りに思った話

アメリカは自由だからやりたいことがやれる。迷惑をかけなければなにをしてもいい。自分に重きを置き、人に邪魔されない自由さがある。というアメリカの良さを耳にした。"自由の国アメリカ"。これを感覚として理解できたことが大きな収穫だ。 そんなとき頭を…

生活リズムと心の関係

生活リズムがこれほど感情の起伏に関係してるとは意識したことがなかった。生活リズムの乱れは身体だけにとどまらず、心にまで影響してくる。知らなかった。 きっかけはいつものやる気がしない!ってやつ。(n回目) 日本ではやる気がしないときはなにも気にせ…

英語の発音の年齢制限

頑張れば誰でも発音よくなるっしょって思ってたけどそれは非常に難しく、発音に年齢制限があるという事実は本当だととても実感している。 結婚してアメリカに来た日本人の奥さんたちは20年以上住んでいて英語をすらすら話しているけどジャパニーズイングリッ…

留学の目的に対する自分なりの答え

なぜ留学がしたいのか。留学の目的を探す日々 高校生のときから大学で絶対に留学したい、英語を話せるようになりたいと思っていた。でもなんで留学したいかと聞かれてもずっとなんでかわからなかった。 だから大学の成績も欧米の大学の交換留学の基準には届…

旅行の醍醐味、好奇心の方向

(文脈ぐちゃぐちゃ、読みにくい、意味のわからない、なにが言いたいのかわからないわたしのぐっちゃぐちゃな思考回路を表すブログです) 最近友人になぜ旅行に行くのか、行くならなにが楽しいのかと聞かれた。 そのときにふと、わたしは好奇心を自分の外の世…

新環境が好き

ブログタイトルを変えた。理由は引越しをしたから。 以前のタイトルは「ベルビューカレッジ×カークランドライフ」。 しかしわたしはもうカークランドには住んでいない。無事ベルビューカレッジからすぐそばの家への引越しを終えている。 タイトル無双中なの…

やらなきゃいけないというプレッシャーを克服した話

留学に来て5カ月になった。夏学期が終わり、夏休みに入り、どうも最近だらけがちだ。 やらなくてはならないことはわかっている。まず、ボスキャリのES、来月のTOEIC,たまに思い立ってやり始めいつも突然中断するHTML。 しかしまあやる気がでない。どれも始…

自己啓発本が好きなわけ

自己啓発本が好きだ。 やる気がないときにすることとりあえず自己啓発本を読む。「なにか変われるのではないか」という今までに幾度となく失われた希望をもって。 「自分を変えられるのは自分しかいない!とにかく始めることが大切!思い立ったらすぐ行動し…

衣服捨てないの!?古着屋の存在

ごみ回収に衣服を捨てる日がない!? 最近引っ越しをした。その際にいらない服や靴を捨てようとしたわけだが、捨てる際に立ち止まった。あれ、これ、どのごみ箱? ワシントン州の各家庭には大きなごみ箱が3つある。 しかし、衣服の表示がない。ホストマザー…

自信がないから着飾るということ

なんで日本人はファッションに気を使うのか考えてみた。 だらだらと書いていますが、 自信がないのをカバーするために着飾るのをやめたい!着飾りたいときだけおしゃれしたい!普段は快適でいたい!! ってこと。 アメリカの大学生で毎日おしゃれに気を使い…

新卒に縛られないということ

アメリカに来て感じた職能別採用。新卒という概念がないアメリカ。企業はスキル重視でポジション別に募集をかけるため、スキルさえ持っていればいつでも就職できる。また、一度就職しても大学に戻り、キャリアチェンジすることも可能だ。 そのためか、わたし…

short break 最終日

涼しいはずのワシントン州、最高気温34度! まだ今日は6月26日。そう、まだ6月。 しかし最高気温は34度。しかもわたしの部屋にはクーラーも扇風機もない。つまり、暑いから外に出たくないのに暑いがために部屋にいることができないのだ。なんという…